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奪っちゃうよ☆

►2012/09/14 00:06 

珍しく無印良品でゆったり心地よい半パンとTシャツ買ったのでお散歩に出た。

行き先は風邪気味なので耳鼻科。
完全私服だけど前述の通り珍しい服装で、
背伸びしたヒールじゃ踏み出しにくいからスニーカーで、
少しラフにフードつけるために無印パーカーも買ってたけど長袖なので見送って、
商店街、ど真ん中抜けて、
なんだかルンルンで、
ずっとそよ風が吹いてて立ち止まったら
すぐさま暑さが込み上げてきた。

休診日だと。

…いつも通りの平日になっちゃいそうです☆

母に電話したら近くの内科へ行くように指令が出て、
行ったら微熱が、、、
何もかも放り出しちゃった午後★テヘペロ


最初から最後まで、
「如月アテンション」(*^o^*)
聞いてました。

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嫌いだ、嫌いだ、あなたが嫌いだ。

►2012/07/20 09:48 

♪(ディスコバルーン)

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広告が出てたから急いで記事書こうとして、
何もないんだけど。

タイトルから明らかに病んでますよね。
ハチさんの曲の一節をお借りしただけだけどね。
チョイスした心情の問題よね。
でもこの歌いだしで始まる軽快なリズムが好きなんだ!

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不安定。

►2012/06/18 11:45 

でも、どうしたらいいかわからない。
こんな私がこんなトラブルを
収集できるのか?
最悪の形で終わらないか?
終わらせない、今度こそと、
また、
その繰り返し、
もううんざり。

何より、
すべての原因が私にあって、
それを解決する立ち位置には私しかいないのに、
私はいつも通り、
最適ではないと思う。

「追い詰められた」。

それ以外に形容できるかしら。











どうしてみんな、
そんなに難しい心の動きができるのかしら。
そういう怒り方は、難しいよ。
どうして納得が先行しないの?
私は、理不尽には敏感なのにな。

注意な日記Comment(2) | Top ▲

愛してるよ、‘vivi’。

►2012/06/17 11:40 

 ♪(vivi)

ハチさん・・・いえ、米津玄師さん、すてき。
まだあまり聞いてないけど、
『ゴーゴー幽霊船』と、この、『vivi』が好きです。
でもなぜか、「愛してるわ、vivi。」と歌ってしまう。。。
で、二回目は「愛してるの、vivi。」・・・。
語尾一文字だけで
こんなに雰囲気変わるんだなぁ、なんて。


-------------------------------


電子メールが主流の現代社会で、
可愛い便箋をたくさん見つけたから、
誰かに手紙を送りたいけれど、
送る相手も内容もない、と
言う友人がいます。

で、私が真面目に考えたのが、


海の向こうの誰か宛の手紙を小瓶に入れて、
海に流したらどうかしら。



可愛い便箋を「送ってみたい」
と近い感情の「やってみたい」ことじゃないかしら。
せっかくだしやってほしいわ。
白いワンピースと
つば広リボン付き麦わら帽子、
白い上品なサンダル装備で。

…ゴミだとか環境破壊だとか、
ロマンチックぶち壊しなことはとりあえず聞こえないふりで…←

もちろん、私に送ってくれてもいいけどね。











そういえば、5月の日記、一つも書けなかったのねぇ。
最近、このブログやめた方がいいんじゃないかって気がしてきた。
情報流出的な意味で。
でも今までの記事全部消えるの嫌だな。

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でも、ねぇ、わたしは、サヨナラを言えたの?

►2012/04/23 22:32 

さぁね、わかんない。


結局、
終わりも始まりもしない、
続きさえもしない、
なにもなかった。


だから、ねぇ。
もう、傷痕さえ繋がりにならないんだよ。
傷跡さえ面影を追う手段になり得ないんだよ。

そもそも、傷なんか最初からなかったよ。
初めから虚構だった。
裂け目も痛みも思い込みだった。
だから、簡単になくなっていく。
絡まってると思ってた糸は、
引けば簡単にほどけていく。
ちょっと引いただけなのに。
すぐ、ほどけてく。


思い出や遺されたものは
次々と新しく塗り替えられて、
生まれ変わってしまうから、

痛いけど、痛いからこそ、
唯一簡単になくなりそうにない傷跡を、
大事に、治らないように願っていたのに、
それも、きえちゃうんだ。
そっか。



あの椅子は、回らない。
朝日も月光も入る。
今は外から中が見えるけど、
ガラスはもう越えられない。
あの椅子は、もう、回らない。



面影を求めてさ迷って、
たどり着いたら、
「そこにさえ『ない』」という事実を突きつけられただけだった。
たった、それだけ、なんだけど。



どうして、また、泣きそうに、なるのかな?



もうこれで泣くことはないだろうなって思ってたのに…
…未だに。
どれだけ私の中に影響してるの?
まったく、あきれちゃう。



きっと、わたし、弱い。
往々にして世界に否定される弱さを持ってる。
生きるためにはこれを隠して活動しなきゃいけない。
そういう世の中だ。今はね。
惜しかったな。

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